スキップしてメイン コンテンツに移動

超・お久しぶりです


 たこ焼き  が閉店となり 
ちょっとショックで寝込んでしまいました・・・
(嘘ですん)
事情が事情だけに誰を責めるわけにもいかない
とりあえず さんにも負けないで頑張って頂きたいと願いつつも
ただ、ただ ただ途方に暮れていました

でもね・・・

捨てる神あれば拾う神あり・・・  かな?

このほど二人の戦士(熟女)がたこ焼きを焼きたいと
名乗り出てくれました

でも この二人  未経験でありまして
なんと このわたくしが短かった  時代の経験をもとに
お二人に焼き方を教えているという
へっぽこ3重奏を奏でる毎日でした

 ようやく味やら具の種類やらが整いはじめたかな?
ってなわけで
今年の年賀状は これです



































 


 明日月曜から少しずつ販売も開始したいと思います

 仕事仲間(整体関係)からは「あんたは何屋じゃ?」
とあきれられながら  これからも成り行きでやっていきます

  ここでお知らせです
 三年近く続けてきたブログ江東屋さんですが
 このほど古巣であるアメブロにお引越しを 
することにしました

 ブログタイトルは 「江東屋さん第二章」です 
 (リンクの貼り方 ようわからん そのうち貼りたいと思います)
             ↓
 あっ、リンクの貼り方わかりました なんだ簡単に出来るのね~
 患者さんに教わったの  爺いだからみんなにいたわられてるのよん

              ↓
    っでもって、これが新しいブログよん
     新ブログ 江東屋さん 第2章


 こちらの旧ブログも 新ブログの更新情報を載せるとか
過去の記述で文章のみの項目には 挿絵を入れて
完成させたいなどと思っていますので管理者が削除
しない限りこのままでいたいと思います
まあ、隠居して暇になるまでは無理かな~ 

 では、どうか新ブログにも遊びにきてくんなまし~


 

コメント

このブログの人気の投稿

江東屋の屋号の由来

 なぜ江東屋などという 勝手に江東区を代表するような 大胆な屋号が            うちの屋号になったのか・・? ところで、越後屋さんと言えば

江東屋の由来について

  本日は 江東屋の屋号の由来についてお話しましょう 正直、私が生まれるずっと前からこの屋号だったのだから      小さい頃は何も感じていませんでしたけど              今になってみると 江東屋って屋号・・              ちょっと図々しくない?  ですよね 私は性格的にもみんなの前に出て何かするタイプでは ないので  私なら絶対、江東区を勝手に代表するような            この屋号をつけることはないでしょう では、なぜこんな江東区民 488,632 人(ウッキーさん調べ)を代表 するような壮大な屋号になったのか?              つづく

羽付き人形焼

 お疲れ様です おかげさまで 本日も完売です 実は本日から 人形焼を売るにあたり 方針の転換があります   江東屋さんの人形焼 手焼きとなったため どうしても羽が発生する 焼き方も前よりはうまくなり大分減ったとはいえ やっぱりまだ出る 特にあんなしの時に多い 江東屋さんでは羽が出た時 全部はさみでちょきちょき切っていた 「機械ならこんなことないのに・・・」 ぶつぶつ言いながら チョキチョキしてた ぶつぶつ・・ チョキチョキ・・ 山のように出る羽 これが結構うまいんですよね でも、大半は捨てちゃう 最近、だんだんと江東屋さんがお昼に焼いてるの が知れ渡るにつれ 焼てる最中に お客さんが来るようになった こちらも焼いてる時は 羽、チョキ、チョキしてらんないから 恐る恐る「すいません、羽付きでいいでしょうか?」 と聞くと、いままで全員が「いいですよ」と言ってくれた 「みんな やさしいな~ 」と思っていたけど          それだけじゃない・・・・  実は、お客さんは羽付きのほうをむしろ欲しがるのでした      確かに・・    私だっておみやげできちんとした所に持っていく 以外は羽付きの方がいい とは言え、袋詰めして前に並べる時は 「見苦しいかな~?」と思い 今まではチョキチョキしていた 本日、羽付きと羽なし同時に並べてみた 予想通り、羽付きから売れていく 羽付きが全部売れてから羽なしが売れ始める   結論です 今後も焼くにあたりなるべく羽が出ないように 努力はしていきますが、その一方で 羽をチョキチョキするのはやめます みんなが欲しがるものを捨てるのはもったいない 袋詰めの際はなるべく羽付きと羽なしに分けて お客様に 好きな方を選んで買ってもらうことと しましょう