スキップしてメイン コンテンツに移動

行きつけのカフェ

 南砂に行きつけのカフェがある
そちら方面に買い物があるときは
よほど急いでない限り私はそのお店に
立ち寄ることにしている
 
お店の教育が行き届いているのだろう 
愛想よく女性の店員さんがコーヒーを
渡してくれる
 
 ここのお店は立ち飲みのお店
近くにソファーもあるが一旦お店を
出ないといけない これはちょっと失礼
(もう、わかっちゃったかな?)

 ここのコーヒーはちょっと 私には甘い
人によっては砂糖なしとか言ってる
 私にはそんな図々しいことは
出来ない なんたって、タダなんだから・・、

 もうお解かりでしょう 私の南砂の
 行きつけのカフェとは スナモのカルディ

 ジモティ以外のブログの読者はわからんかな・・?

 スナモとは南砂にあるショッピングモールで
カルデイは あっちゃこっちゃにある 
コーヒー豆と その他ゴチャゴチャいろんな
商品売ってるお店

 要は貧乏なうどボンは 日頃、南砂スナモや
北砂アリオに行く度にカルデイ様の
お世話になっているという お話でした

 コーヒー片手にお店の陳列された商品を
眺めるのは なかなか楽しい
 貧乏につき 大抵は眺めるだけで その場を
後にしている
  本日もスナモのカインズマートに買い物の際
寄らせて頂きました

 カルデイ様このご恩は一生忘れません
人形焼が売れて貧乏から脱出のあかつきには
あの奥の冷蔵庫に鎮座する生ハムを購入
したいと 思います

 

コメント

このブログの人気の投稿

江東屋の屋号の由来

 なぜ江東屋などという 勝手に江東区を代表するような 大胆な屋号が            うちの屋号になったのか・・? ところで、越後屋さんと言えば

江東屋の由来について

  本日は 江東屋の屋号の由来についてお話しましょう 正直、私が生まれるずっと前からこの屋号だったのだから      小さい頃は何も感じていませんでしたけど              今になってみると 江東屋って屋号・・              ちょっと図々しくない?  ですよね 私は性格的にもみんなの前に出て何かするタイプでは ないので  私なら絶対、江東区を勝手に代表するような            この屋号をつけることはないでしょう では、なぜこんな江東区民 488,632 人(ウッキーさん調べ)を代表 するような壮大な屋号になったのか?              つづく

羽付き人形焼

 お疲れ様です おかげさまで 本日も完売です 実は本日から 人形焼を売るにあたり 方針の転換があります   江東屋さんの人形焼 手焼きとなったため どうしても羽が発生する 焼き方も前よりはうまくなり大分減ったとはいえ やっぱりまだ出る 特にあんなしの時に多い 江東屋さんでは羽が出た時 全部はさみでちょきちょき切っていた 「機械ならこんなことないのに・・・」 ぶつぶつ言いながら チョキチョキしてた ぶつぶつ・・ チョキチョキ・・ 山のように出る羽 これが結構うまいんですよね でも、大半は捨てちゃう 最近、だんだんと江東屋さんがお昼に焼いてるの が知れ渡るにつれ 焼てる最中に お客さんが来るようになった こちらも焼いてる時は 羽、チョキ、チョキしてらんないから 恐る恐る「すいません、羽付きでいいでしょうか?」 と聞くと、いままで全員が「いいですよ」と言ってくれた 「みんな やさしいな~ 」と思っていたけど          それだけじゃない・・・・  実は、お客さんは羽付きのほうをむしろ欲しがるのでした      確かに・・    私だっておみやげできちんとした所に持っていく 以外は羽付きの方がいい とは言え、袋詰めして前に並べる時は 「見苦しいかな~?」と思い 今まではチョキチョキしていた 本日、羽付きと羽なし同時に並べてみた 予想通り、羽付きから売れていく 羽付きが全部売れてから羽なしが売れ始める   結論です 今後も焼くにあたりなるべく羽が出ないように 努力はしていきますが、その一方で 羽をチョキチョキするのはやめます みんなが欲しがるものを捨てるのはもったいない 袋詰めの際はなるべく羽付きと羽なしに分けて お客様に 好きな方を選んで買ってもらうことと しましょう