スキップしてメイン コンテンツに移動

いきものがかり休止

 寒いですね~ 最強の寒波来襲ですか
毛糸の帽子を被らないと 
耳がちぎれそうに痛くなります    
こんな時期 私はいつも疑問に感じる
ことがある

あれは いったい何という 生き物なんだろう・・?

 あいつらも 我々、親父族と生物学的には
同じ分類の生き物のはずなんだが・・

なんとも変である

我々とはまるで異質な文化を形成している


 古(いにしえ)の昔から我々・親父族は(おばん族も・・) 
 頭寒足熱(ずかんそくねつ)という掟を守り
厳しい冬を乗り越えてきた

 しかし あいつらは我々から見れば極めて
効率の悪い防寒対策をとっている


 頭・正確には首筋にでっかいマフラー 
上はこれで正しいと思う  問題は下にある 
何でこの寒空に短いスカート しかも
生脚むきだしで平気なんだろう?

もう皆さん おわかりですね
あいつらとは女子高生のことであります

 皆さんもあの格好に違和感を覚えるでしょう?

 だから 私も彼女たちが一体どういうつもり
なのかを問いただし ついでに、と言っては何ですが
お友達にでもなれたら・・とも思うのだが 

残念だが 我々親父族は、へたに彼女達に
近づこうとすると おまわりさんに叱られる 
さらに彼女達の男友達からも手痛いお仕置きを 
受けそうな気もするので 怖くて声も掛けられない 
 
 仕方がないので近所のデニーズで
オニオングラタンスープを飲んで 体を温めながら
信号待ちの彼女達を窓越しに眺めるだけである

 もしかして彼女たちは地球外生物なのではないか?
だから、この寒空に太ももを出して平気なんだ

「そんな馬鹿な!」と言って笑ってはいけない
 茂原市出身の女性が実はコリン星のお姫様だった
っという事件もあったではないか(逆だったけ?)

  きっと彼女達は地球から遥か遠い
 女子高星からやって来たエイリアンに違いない

 あれ このブログのテーマって何だっけ?






 制服の女の子の絵なんて描いたの30年振りかも
 やっぱ慣れないことしてもうまくいきませんね
全然命通ってないお人形さんみたいな絵になっちゃった、
 えっ、ちゃんと色も塗れですと?
やめてください、いい年した親父が女子高生の絵に色を
塗り塗りしてるなんて悲しいです(ホントは面倒なだけ)
 

 

コメント

このブログの人気の投稿

江東屋の屋号の由来

 なぜ江東屋などという 勝手に江東区を代表するような 大胆な屋号が            うちの屋号になったのか・・? ところで、越後屋さんと言えば

江東屋の由来について

  本日は 江東屋の屋号の由来についてお話しましょう 正直、私が生まれるずっと前からこの屋号だったのだから      小さい頃は何も感じていませんでしたけど              今になってみると 江東屋って屋号・・              ちょっと図々しくない?  ですよね 私は性格的にもみんなの前に出て何かするタイプでは ないので  私なら絶対、江東区を勝手に代表するような            この屋号をつけることはないでしょう では、なぜこんな江東区民 488,632 人(ウッキーさん調べ)を代表 するような壮大な屋号になったのか?              つづく

羽付き人形焼

 お疲れ様です おかげさまで 本日も完売です 実は本日から 人形焼を売るにあたり 方針の転換があります   江東屋さんの人形焼 手焼きとなったため どうしても羽が発生する 焼き方も前よりはうまくなり大分減ったとはいえ やっぱりまだ出る 特にあんなしの時に多い 江東屋さんでは羽が出た時 全部はさみでちょきちょき切っていた 「機械ならこんなことないのに・・・」 ぶつぶつ言いながら チョキチョキしてた ぶつぶつ・・ チョキチョキ・・ 山のように出る羽 これが結構うまいんですよね でも、大半は捨てちゃう 最近、だんだんと江東屋さんがお昼に焼いてるの が知れ渡るにつれ 焼てる最中に お客さんが来るようになった こちらも焼いてる時は 羽、チョキ、チョキしてらんないから 恐る恐る「すいません、羽付きでいいでしょうか?」 と聞くと、いままで全員が「いいですよ」と言ってくれた 「みんな やさしいな~ 」と思っていたけど          それだけじゃない・・・・  実は、お客さんは羽付きのほうをむしろ欲しがるのでした      確かに・・    私だっておみやげできちんとした所に持っていく 以外は羽付きの方がいい とは言え、袋詰めして前に並べる時は 「見苦しいかな~?」と思い 今まではチョキチョキしていた 本日、羽付きと羽なし同時に並べてみた 予想通り、羽付きから売れていく 羽付きが全部売れてから羽なしが売れ始める   結論です 今後も焼くにあたりなるべく羽が出ないように 努力はしていきますが、その一方で 羽をチョキチョキするのはやめます みんなが欲しがるものを捨てるのはもったいない 袋詰めの際はなるべく羽付きと羽なしに分けて お客様に 好きな方を選んで買ってもらうことと しましょう